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ルチルクォーツ コレクション0007
ルチルクォーツ コレクション0007 届いたルチルクォーツの紹介です。 ...続きを見る

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2019/01/31 20:00
アメシスト コレクション0006
アメシスト コレクション0006 2018東京ミネラルショーで購入した際、おまけでいただいたアメシストの紹介です。 アメシストはストレスで疲れた心に安らぎ与えてくれる石と言われます。 ...続きを見る

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2019/01/30 21:49
ジェイド コレクション0005
ジェイド コレクション0005 昨日に続き、届いたジェイドの紹介です。 ジェイドは成功と繁栄を象徴する石とされ、持つ人へ成功を与えてくれると言われます。 こちらは軟玉だと思われます。 ...続きを見る

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2019/01/28 20:17
ジェイド コレクション0004
ジェイド コレクション0004 届いたジェイドの紹介です。 ジェイドは成功と繁栄を象徴する石とされ、持つ人へ成功を与えてくれると言われます。 硬玉と軟玉がありますがこちらは軟玉のほうです。 硬玉は高価で手が届きません(笑) ...続きを見る

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2019/01/28 20:02
アパタイト コレクション0003
アパタイト コレクション0003 アパタイトは絆を強める石として職場などのまとめ役に愛用されている石ですね。 届いたアパタイトの紹介です。 ...続きを見る

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2019/01/27 20:00
 アクアマリン コレクション0002
 アクアマリン コレクション0002 アクアマリンは物腰が柔らかくなり、コミュニケーション向上の効果があると言われる石です。 届いたアクアマリンの紹介です。 宝石は透明度の高い水色の石ですが、 こちらはミルキーアクアマリン。淡い青と白が調和し、柔らかな印象の石です。 ...続きを見る

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2019/01/26 20:00
アマゾナイト コレクション0001 
アマゾナイト コレクション0001  アマゾナイトは夢や目標に向かって努力している方への希望となってくれる石ですね。 緑〜青色の綺麗な石です。 ...続きを見る

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2019/01/25 20:00
ガーデンクォーツ(Garden quartz)
ガーデンクォーツ(Garden quartz) ガーデンクォーツってどんな石 ガーデンクォーツは水晶の中に自然庭園を見ることができる石です。 これは水晶ができあがる過程で、いろいろな内包物が取り込まれることでおこります。 見える風景は内包物の状態や色によって異なりますが、苔や草、森林に山脈など、いろいろな表情を見せてくれます。 主な内包物にはクローライトと呼ばれる緑泥石があり、内包物が多いガーデンクォーツが価値が高いとされています。 自分の気に入る景色が広がっているガーデンクォーツを選ぶようにしましょう。 ...続きを見る

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2019/01/24 20:00
アマゾナイト(Amazonite)
アマゾナイト(Amazonite) アマゾナイトってどんな石 アマゾン川にちなんでつけられた名前ですが、主な産地はブラジルやペルーです。 色は青色から緑色まであり、縞模様がきれいなロシアンアマゾナイト、縞模様のないアマゾナイトに分かれます。 アマゾナイトに結晶質が混じった透明度の高いアイスアマゾナイトも人気です。 ...続きを見る

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2019/01/23 20:00
フォスフォシデライト(Phosphosiderite)
フォスフォシデライト(Phosphosiderite) フォスフォシデライトってどんな石 フォスフォシデライトはギリシア語で光を運ぶものという意味を持ちます。 色はマットな紫ですが、バリサイトの仲間となります。 バリサイトはマットな緑ですが、これは内包するアルミニウムによるものです。 フォスフォシデライトは鉄やマンガンを内包するためマットな紫となります。 品質の低いものは薄紫ですが、現在では含浸処理し、発色を良くする加工が施されます。 主な産地はアメリカ、 ドイツ等です。 ...続きを見る

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2019/01/22 20:00
翡翠(Jade)
翡翠(Jade) 翡翠ってどんな石 翡翠は硬玉(ジェダイト)と軟玉(ネフライト)の2種類に分けられます。 日本で本翡翠と呼ぶものは硬玉(ジェダイト)で、最も価値の高いインペリアル翡翠と呼ばれる透明度のある深い緑色のジェイドです。 軟玉(ネフライト)は安価で入手しやすいです。 現在流通しているものは樹脂を浸透する含浸処理、染料を染みこませる染色処理などが行われています。 見た目でもわかりにくいのですが、表記に翡翠とあるのに「翡翠じゃない」ものもあります。 インド翡翠と呼ばれるアベンチュリンやアマゾン... ...続きを見る

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2019/01/20 20:00
トルマリン(Tourmaline)
トルマリン(Tourmaline) トルマリンってどんな石 電気石と呼ばれ、磁石のように両端にプラスとマイナスの電極をもちます。 ストレス解消や健康に良いと言われるマイナスイオンを発生させます。 10月の誕生石に数えられます。 色は何でもそろうと言われるほどカラーバリエーションに富んでいます。 色ごとに石に名前が付けられています。 ...続きを見る

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2019/01/20 02:45
ガーネット(Garnet)
ガーネット(Garnet) ガーネットってどんな石 名前の起源は、ラテン語でgranatus=種子に由来し、 日本ではザクロに似ていることから柘榴石と呼ばれています。 ガーネットと聞くと色鮮やかな赤い宝石を思い浮かべると思いますが、実は青色以外の様々な色合いを持つ鉱石です。 ガーネットは研磨が難しいので、丸玉加工では表面に凹凸や傷ができてしまいます。 また、着色処理されていることが多いようです。 1月の誕生石としても有名です。主にインドで産出されます。 ...続きを見る

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2019/01/19 20:00
オパール(Opal)
オパール(Opal) オパールってどんな石 オパールは見る角度により異なる虹のような遊色効果が特徴の宝石です。 遊色効果が見られるオパールをプレシャスオパールと呼びます。 白を基調とした色だけでなく、ピンク、イエロー、ブラックなどカラーバリエーションに富んでいます。 10月の誕生石の一つです。 ...続きを見る

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2019/01/15 20:00
オニキス(Onyx)
オニキス(Onyx) オニキスってどんな石 オニキスは黒いメノウです。水晶と同じ石英となります。 メノウというと縞模様を思い浮かべると思います。本来のオニキスも黒い石に白い線模様が入ったものでした。 現在は黒い石として流通していますが、多くは人工処理による染色です。 黒いオニキスをブラックオニキス、白いオニキスをホワイトオニキスと呼び区別しています。 多くはブラジルで産出されます。 ...続きを見る

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2019/01/14 20:00
インカローズ(Incarose)/ロードクロサイト(Rhodochrosite)
インカローズ(Incarose)/ロードクロサイト(Rhodochrosite) インカローズってどんな石 正式名称は、ロードクロサイトですが、通称インカローズと呼ばれています。 インカ帝国が栄えたアンデス山脈で産出され、バラ色の縞模様が美しいことからそう呼ばれるようになりました。 純粋なものは綺麗なピンクですが、鉄分を含むと赤くなります。 縞模様がなく赤みが強い透明感があるものは希少で高級品です。 ...続きを見る

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2019/01/13 20:00
アンバー(Amber)
アンバー(Amber) アンバー(琥珀)ってどんな石 アンバーは数千万年前の植物の樹液が化石になったものです。 透明度の高い黄金色が美しく、装飾品に用いられます。 また、樹脂に閉じ込められた太古の動植物等は、学術的にも非常に貴重なものです。 主にドミニカ共和国やバルト海沿岸で産出され、 ドミニカ共和国など地上の鉱区で産出されたものを「ピット・アンバー」、 バルト海沿岸など海岸に打ち上げられたものを「シーアンバー」と呼びます。 ...続きを見る

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2019/01/12 20:00
アパタイト(Apatite)
アパタイト(Apatite) アパタイトってどんな石 アパタイトは燐酸塩鉱物の集合体で、化学組成の違いによって多彩な色をもちます。 名前の由来となったギリシア語のapate(惑わす、ごまかす)ということからも、 これまでアクアマリンやトルマリンなど違う石に間違われてきました。 青色が美しいブルーアパタイトが一般に流通しています。多くはブラジルで産出されます。 ...続きを見る

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2019/01/11 20:00
アクアマリン(Aquamarine)
アクアマリン(Aquamarine) アクアマリンってどんな石 アクアマリンはベリル(緑柱石)の内部に微量の鉄分が含まれた青い宝石です。 名前の由来もラテン語のアクアマリン(海の水)からきています。 3月の誕生石としても知られています。 市場に出回っているアクアマリンには、エンハンスメント(加熱処理等)が施されています。 加熱処理を加えることで澄んだ青色を作ることができるのです。 このため安価で大きく綺麗なルースが手に入ります。 ...続きを見る

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2019/01/10 20:00
スギライト(Sugilite)
スギライト(Sugilite) スギライトってどんな石 スギライトはチャロアイトやラリマーと同じく、世界三大ヒーリングストーンの一つに数えられる石です。 1944年に日本人の杉健一が発見し、1976年に鉱石として認められました。 杉博士にちなんでスギライトなんですね。 チャロアイトと同じように紫色の石として知られていますが、その他にもいろんな色のバリエーションがあります。 杉博士が日本で見つけたスギライトも黄褐色のものでした。 日本以外でも南アフリカ共和国などで産出されます。 ...続きを見る

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2019/01/09 19:33
チャロアイト(Charoite)
チャロアイト(Charoite) チャロアイトってどんな石 チャロアイトはスギライトやラリマーと同じく、世界三大ヒーリングストーンの一つに数えられる石です。 1949年に発見され、1978年に鉱石として認証されました。 ロシア連邦サハ共和国でのみ産出され、希少です。 黒、紫、白のマーブル模様が特徴で、一つとして同じ模様のない魅惑的な石です。 名前もロシア語のCharo(魅惑)から名づけられたという説があります。 ...続きを見る

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2019/01/01 01:59

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